アロマテラピー,胃の痛み,胃痛

アロマテラピー癒しの効果と利用法

プロフィール

ご訪問ありがとうございます。

個人的な趣味でアロマテラピーを楽しんでます。
緑に囲まれた生活にも癒されるので、観葉植物もいろいろ育てています。

アロマテラピーをはじめ、「癒し」をテーマに運営しております。

なにかとストレスの多い現代社会、アロマで日々の心と身体の疲れを癒してみませんか?

精神的疲労から、ストレスや緊張から来る「胃痛・頭痛」、毎日頑張ってるからこそ抱えてしまう「肩こり・足腰の疲労」など・・・
アロマを利用した対処法を幅広く紹介しています。

当然、効果には個人差がありますが、参考までに是非ご覧ください。

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アロマテラピー,胃の痛み,胃痛

胃痛の原因て色々ありますよね。

早食いやよく噛まないことで起こる「消化不良」や、日頃のストレスから起こる場合もあります。

食事グセは日頃から注意すれば改善できるでしょうが、ストレスが原因ですと、なかなか改善できないものです。


では、アロマテラピーで胃痛を和らげる方法はあるのか???


あるんです!


胃痛を和らげるアロマテラピーの利用法、紹介します。胃の痛みにはマッサージが効果的です。

胃に不快感を感じたら、マッサージを行いましょう。


【マッサージオイルの作り方】
・キャリアオイル・・・20ml
・グレープフルーツ・・3滴
・ベルガモット・・・・3滴
・ペパーミント・・・・2滴

ビーカーなどの器にキャリアオイル・精油を入れ、ガラス棒や竹串など金属製以外のものでよくかき混ぜます。

マッサージは、入浴後温まった身体でゆったりと行いましょう。

胃痛に効果のあるマッサージは、みぞおちの辺りを左回りにゆっくりなでるようにします。その際、おへその両脇にある天枢というツボも一緒に押しながら行うと効果的です。
次に、おへその周りを右回りにゆっくりなでましょう。

ベルガモットには健胃作用。消化促進作用があり、胃の不快感を和らげる効果があります。
また、ペパーミントには、吐き気や胃痛を抑える働きがあります。

マッサージ後は、精油の効果を維持するため洗い流さないほうが良いでしょう。
タオルで軽くふき取り、精油が付いても良い服を着て休むことをおすすめします。


フレッシュな香りが好みの方はこちらのレシピがおすすめ。
・キャリアオイル・・・20ml
・ラベンダー・・・・・4滴
・ペパーミント・・・・2滴
・レモングラス・・・・2滴


尚、胃の痛みの原因は実に様々です。
どうしても良くならないとき、辛いときは診察を受けるようにしてください。
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